相続放棄を考えるほど疎遠だった叔父・叔母の相続と不動産売却を支援します。
運営:株式会社アレンジライフ
このような方はご相談ください
- ○亡くなった叔父・叔母とは、長年ほとんど連絡を取っていなかった
- ○財産状況がまったくわからず、通帳・不動産・借金の有無が不安
- ○相続人になったが、正直なところ相続放棄も考えている
- ○実家や不動産があるようだが、場所・状態・価値がわからない
- ○自分は東京・埼玉に住んでおり、現地に何度も行けない
- ○相続手続きだけでなく、最終的には不動産を売却する可能性が高い
- ○親族間で話し合うほどの関係性がなく、淡々と進めたい
▶ 上記に1つでも当てはまる方は、このサービスの対象です。
このサービスが合わない方
- ✕ 相続した不動産を自分で住む・貸す予定の方
- ✕ 親族間で頻繁に連絡を取り合っており、自力で整理できる方
- ✕ 匿名での相談を希望される方
※本サービスは、売却を前提とした相続不動産対応に特化しています。
▼まずは状況の整理とこれからの相談をしてください

疎遠な相続ほど、不動産が問題になります
疎遠だった叔父・叔母の相続では、
多くの場合、空き家や不動産がそのまま残っています。
- 誰も住んでいない
- 管理されていない
- 固定資産税だけが請求される
- 名義変更もされないまま放置される
そして気づかないうちに、
「相続した覚えのない不動産の管理責任だけを負う」
という状況に陥ることも少なくありません。
相談の流れ(3ステップ)
STEP1|状況の整理と方向性の確認
まずは、相続人の状況や亡くなった方との関係、不動産の有無についてお伺いします。
疎遠だった場合でも問題ありません。
相続放棄を含め、どの選択肢が現実的かを整理します。
※この段階では、売却などの方向を決めていただく必要はありません。
STEP2|相続手続きと不動産の実務対応
方針が固まり次第、
相続手続きは相続不動産サポートネットのエリア担当行政書士が対応します。
同時に、㈱アレンジライフが不動産の調査・整理を行い、
売却を前提とした準備を進めます。
遠方の場合でも、現地対応はお任せください。
STEP3|不動産売却・整理の完了
相続手続きが整い次第、
不動産の売却や整理を進め、相続全体を完了させます。
空き家・管理不全・立地条件が難しい不動産についても、
状況に応じた方法をご提案します。
「相続だけ残る」「不動産だけ残る」ことがないよう、
最後まで一括で対応します。
相続放棄を考える前に、不動産の整理という選択肢を
相続放棄は有効な選択肢ですが、
一度放棄すると、後から撤回することはできません。
実際には、
- 売却できる不動産だった
- きちんと整理すれば負担は残らなかった
- 放棄しなくても解決できた
というケースも多くあります。
このサービスでは、
相続手続きと並行して不動産の調査・整理・売却までを見据えた判断を行います。
相続不動産サポートネットとの協業について
本サービスは、
相続不動産サポートネットのエリア担当行政書士と連携して提供しています。
- 相続手続き:
各エリアの担当行政書士が対応 - 不動産の調査・売却:
㈱アレンジライフが担当
という役割分担により、
✔ 相続だけで終わらせない
✔ 不動産まで含めた実務対応
✔ 遠方からでも進めやすい体制
を実現しています。
▶相続相談サポートネットのページはこちら(外部サイト)
各地域の行政書士が相続手続きをサポートします
広域対応について
- 相続人の住所:東京・埼玉
- 亡くなった方の居住地:問いません
地方にある実家・空き家・不動産についても対応可能です。
疎遠だったからこそ、
感情ではなく「実務として」整理する相続があります。
相続放棄を決める前に、
不動産を含めた全体像を一度整理してみませんか。
▼相続手続きと不動産整理を同時に進めることができます

